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ギャップを感じる時

親子が再会している銅像 愛犬マヤ
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筆者が滞在している場所は前にいたところよりも都会で、車の往来も多く、目の前から交通音が聞こえます。

筆者はそれはそれで、「生活音」「生きてる音」として受け取っています。

静かな時は静かだし、あんまりシーンとし過ぎるのも一人ゆえに嫌かも。

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マヤ到来

預かってもらっていたマヤがここにやってきました。

筆者が日本で腐っている間はばなな君のお母さんが実の息子たちよりも愛情を注いでいるのを知っていたので心配はしていなかったのですが、

やっぱり、わしのこと忘れた?

忘れてはないけれど、反応が塩すぎる。

仕方がないけれど、悲しそうな顔をみると心が痛みます。

でもそれだけ可愛がられてたんだね。

ちびの頃はあちこち行きたがるキュリアス・ジョージだったのに、

ここの交通量のせいか、道の狭さのせいか、足取りがあまり軽くありません。

緊張してるのか、運動不足で億劫なのか?

けれど、バルコニーはちゃんとチェック。

マヤはバルコニーからの眺めが好きで、いつも人を観察しています。

終わりに

でも緊張していたのか、昨日の晩はほとんど眠っていませんでした。

確かに寝場所が心地いいものではなかったのもありますが、新しいところでわしと二人っきり、安心してぐーすかは無理だったみたいです。

今朝起きて暑くなる前に散歩に行った後、わわっとご飯を食べてとうとうバタンキュー。

もうおうちの位置憶えてるからすごすぎる。

バタンキューとはいえ、でかい耳はひこひこ動いているので爆睡していないようです。

はやくこの子のヘソ天が見たいです。

バルコニーから室内を見ているアングル。犬が寝ている
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